長期間の喫煙による慢性閉塞性肺疾患(COPD)に注意しましょう!

慢性閉塞性肺疾患(COPD)は、肺の生活習慣病とも呼ばれる、有毒な粒子やガスの吸入による進行性の疾患です。重症化すると、少し動くだけでも息切れしてしまい、酸素吸入が必要になるなど生活に大きな影響を与えてしまいます。
COPDの主な原因は喫煙です。一度悪化してしまった肺機能を完全に健康な状態に戻すことは困難と言われているため、1日でも早く禁煙しましょう。
当組合では、禁煙を希望される皆様をサポートする「無料オンライン禁煙プログラム」を実施中です。今年度の参加締め切りは令和4228日となりますが、申込多数の場合は早期に募集を締め切る場合がございます。ご希望の方はぜひお早めにお申し込みください。
 
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